人の魂は、美しい

空飛ぶ引きこもり小説家、千聖(ちさと)です。
最近、未来型のある方と話していて、心の向こうから、魂からの美しい光が見えてしまっている・・・!!という瞬間に立ち会わせていただきました。
それはまるで、天空の城ラピュタの心臓部にある、飛行石みたいな。
木のつたが、たくさん、飛行石を覆っていて、それが、見えないようになっていた。・・・はずだった。
なのに、つたが一本、落ちただけで、輝きの美しさが溢れてくる・・・・
めちゃくちゃときめいた・・・・やばいです。
やばいですーーー!!!(山に叫んでいる)
もう本当に人の魂って美しいんですよ!!
やばいくらい美しいんですよ!!!
人それぞれ、色が違って、輝き方がみんな違って、本当に美しい!!!
ああこの人は、どんな輝きなんだろーって
もうそれを見たくてたまらない。
この衝動に、自分でも狂気すら感じます・・・滝汗
誰にでも、その輝きがある。
本当にある。
どんな在り方でも、どんなみちでも。
しかもそれが、本人にとって、ネガティブだったり、どん底だったり、濁って見えるものほど、その言葉を失うくらいの輝きに繋がっているんだから・・・
人間ってやばい生き物です。
そんな輝きが自分の中に、あったんだって、自分自身で気付く方が、一人でも増えたなら、いいなと思っています。
と言いつつ、一番は、
それをただ、私が見たいだけの欲望なんですけどね~
一緒に見たい方は、未来型の場にいらっしゃいませ~です。
暑苦しい記事でしたー
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