アフィリエイトで売りたい商品がない時は作っちゃう‥!

2022-09-26_17-00-12_133

空飛ぶ引きこもり物語ライターの千聖(ちさと)です!!

今回は、アフィリエイトしたいけれど・・・

 

でも、そもそも、アフィリエイトしたいものが、ありません・・・!

 

という方が、私のお客さんには、良く来てくださいます。

 

かくいう私自身も、ブログだったら文章を書いて生活する夢を叶えられる!!!

と思ったものの、

 

アフィリエイトしたいものが全然なくって・・・

それで行き詰ってしまった過去があります。

 

おすすめと思わないものも、コピーライティングを駆使すると売れることとか、人を扇動すれば売れるんだ、など、色んな情報を見てきましたが、おすすめだと思っていないものを届けるのは、詐欺の片棒を担いでいるような気持ちになって、出来ませんでした・・・

 

 

じゃあどうすればいいのか・・・

 

というので、私自身もそうですが、夢を叶えてこられたお客さんは、

 

「自分コンテンツを作る」

 

というところを実践されて、独立する夢を叶えていかれました。

 

いわば、自分の作品を並べた、お店を作る!!

というのをはじめる形です。

 

そうすると、価格も自由に決められるので、ライティングを極めていくと、1日100アクセスで独立できるようになりました。

 

なおかつそれが実は日々、ブログ記事を書いていくと、出来ていきます!!!

 

という方法なので、アフィリエイトしたいものが自分にはない・・・

自分が届けられる価値なんてない・・・そう思っているときにこそ、自分コンテンツを作ることが、好きな事を仕事にしていく、道標になる・・・!

 

そんなお話をお届けしていきたいと思います。

 

そもそも、自分コンテンツって??

まず、私がお伝えする自分コンテンツとは、

・書籍(電子、紙)
・教材、講座
・〇〇教室(料理教室、ピアノ教室 など)
・有形の作品(ハンドメイド など)
・サービス(マッサージ、アロマセラピー など)

などなどのことになります。

 

有形無形に限らず、お客さんのために想いを結晶化させた作品を、自分コンテンツと定義しています。

 

えー!それは、
何もない人には一番ハードルが高いのでは・・・!

 

となるかと思いますが、実は出来てしまう方法も併せてお届けしますので、ご安心くださいませ。

 

まずは自分コンテンツを作った後の世界を体感していただけましたら・・・

ということで、上記のようなものが、もし仮にできたとしたら・・・・以下のような生活になっていきます。

 

1,自分の一番好きなこと、心の底から届けたいことをお仕事にできる

例えば会社で、デザインのお仕事をしている、とします。

だけど、会社だと、会社から求められる、

こういうことをやってください。
こういうデザインをしてください。

というようなものがあって、一般的なもの、というのが求められるかと思います。

 

一般常識だったり会社員、社会人としてのこうあるべきというルールだったり、お金のためには我慢しなければいけないというような義務感だったり・・・

 

でも本当は自分がやっていきたいのは、

もっと真っ黒なものだったり、
もっと世間から外れている考え方だったり
変なのと思われるかもしれないものだったり

 

というようなことだったり・・・

そういうのが、自分コンテンツでは、思いっきり作ることができて、その「本当にやりたかったこと」を、お仕事にして引きこもれるようになります。

 

 

私自身も小説家になる、なんて、大人になって言ったら、

大人になってまで何言ってんの、

と笑われたことしかなかったようなこと。

 

自分でもずっと夢見てて、

バカみたいと

自分でも否定してしまっていたようなこと

 

そんなことが、夢物語でもなんでもなく、お仕事に出来る。

 

形は変わることもあるけれど、私は今、この好きな事を仕事にして引きこもる道をお伝えするお仕事を、小説家として生きているという感覚で、そのお仕事に誇りを持っています。

 

私の人生を変えてくれた小説のように

誰かの人生をよりよい方向に背中押しできるような

そんなストーリーを書きたいとずっと思っていた。

 

それは、一般的な「出版社で賞をとる」というような形からは変わった形だったけれども

その一般的な在り方よりも、はるかに近いところで、

 

まるで息子や娘の成長を見るくらいのような

そんな感動や喜びの感覚くらいの近さで

 

目の前で夢が叶っていく瞬間に、立ち会うことが出来るお仕事は、賞をとる小説家よりも

ずっとずっとやりがいがあり、

私が叶えたかった小説家の形そのものでした。

 

 

また、自分で自分の作品で暮らしていると、

「自分自身が、お金をいただくことができる」

という感覚になれるので、

 

どのように自分自身を届けていけば、自分が必要とされる、相性の合う場所に行くことができるのかというのが分かり、将来へのお金の不安もなくなります。

 

2,好きな人、好きな時間、好きな場所でお仕事が出来る

本当に相性が合って、何時間でも、夜中まででも話が尽きないというような人と、出会ったことはありますか。

 

心の底から、自分がどんな人間なのか

さらけ出したとしても、

失望されない安心感、

 

むしろずっと封印していたこと、

ダメだと思って諦めてきたことたちを、

 

「それいいじゃないですか!」

 

と本気で言ってもらえて、

 

話の途中で眠くなって寝てしまってもゆるされる、

 

寝坊してもいい
逃走もOK
変な質問しても笑われないし否定もされない

八方美人の仮面を捨てても

本当の顔の方が良いじゃないですかと言ってもらえるような

 

心の底から気を許し合えるような、理解してもらえるような居場所。

そういう居場所ができて、

そういう感覚の人がお客さんだったり

仕事仲間になって、一緒に同じ夢や生き方や広めていきたい志を共有して

 

お互いの幸せを心から願いながら、生きていける人間関係、そしてその場が出来るのが、自分コンテンツの世界です。

 

 

しかもそれは、自分コンテンツなら、磨いていくと、1日100PVで、ひっそりこっそり、本当に少人数の方だけに届けても家に引きこもって生活できるような在り方でした。

 

 

たくさんの人にドンパーンな感じでお届けではないので

お茶を淹れるように

ひとりひとりに向き合えたり、

 

大事にゆっくり時間を共有できたり

 

大切なことを、大切な分だけ。

とても丁寧で、じんわり、
味わうような豊かな時間です。

 

そして、全国どこにいても出来、時間も自分で管理できるので、

 

ひとりで好きな旅館に籠ってもいいし

お客さんと一緒に旅に出てもいいし

 

ふらっと温泉に出かけてもいい。

 

毎日同じ時間、同じ場所に行かないといけない、という働き方ができなくてもいい。

 

自分らしい場所と時間、

そして大切な人と、丁寧に生きる暮らしです。

 

3,自分の存在意義、自分にしかできないことができる

こっそりひっそりなのだけれども、自分の存在意義がちゃんとあって、

知る人ぞ知る、というような、自分を必要とされるような生き方が出来たら、幸せですよね。

 

私も学生の頃にどうしても、

小説家になりたかったのですが、

 

それには理由があって、

自分の本が本屋さんに並んだり、学校の図書館に並んで、

 

「あの本面白いよね!!!」

「あの本書いた人、私たちと同世代の人らしいよ!」

「誰なんだろうね??」

 

みたいな噂をされたかったからです笑

 

そして、それって私なんだよー!!

と、心の中で叫び、噂されるのをあわあわしたり、ニヤニヤしたりしていたかったからです笑

実は魔法が使えることをクラスのみんなには秘密にしている魔法使いの主人公みたい(中二病

 

大勢の人に知られたいわけじゃないし

顔が見られたいわけでもないけれど

 

でも、学校でも根暗でしゃべれない、いてもいなくても同じだったような存在が

「実はなんかすごいことやっている人」

みたいな感じで、

 

自分が誰かのためにお役にたてたり、いなければならない存在であるというような、存在意義が欲しかった。

 

自分にしかできないようなこと、

自分にしか表現できないようなことを、やってみたいなって、それが出来たらいいのにと思っていた。

 

それが、自分コンテンツで、叶いました。

 

友人経由で噂が広まり、知り合いとかに、千聖は実はすごいコンサルタントらしい、と噂され、教えてほしいとサークルの大先輩から言われたり、今まで後輩にもダメな先輩、影が薄い先輩という扱いだったのですが、サークルを卒業して、何年も付き合いがなくなっている時に、ひっきりなしに連絡が来るようになったり

 

インターネットで知り合ったお客さんと、リアルで初めてお会いしたときに、

芸能人に会えた気分です!

本物だ!

 

とまで言っていただけて本当に光栄だったり・・・

 

人はだれしも、そこに存在しているだけで、本当に素晴らしいと思います。

生まれてくるのは本当に奇跡的なもので

産むのがそもそも命がけで大変なうえ、

 

過去から今まで、天災や戦争がたくさん起こっても、たくさんの人との奇跡の出会いや選択が、脈々と繋がって繋がって、今のその人がいる。

 

私の父も、もしも、高校生のとき、スポーツに打ち込んでいたら鹿児島の大学に行けなくて、そうしたら鹿児島出身の母と出会うことはなかった、と言っていました。

そうしたら私はいなくて

 

 

私の先生である竹川さんも、借金2000万円を背負ったとき、戦場カメラマンへの打診もされたことがありましたが、もしその時行く選択をしていたら、竹川さんは今この世にいなくて、私は竹川さんに出会えず

こんなふうに、お届けすることはできませんでした。

 

もしかしたら絶望して、電車にふらっと飛び込んでいた未来も、あったかもしれません。
だから、生きているだけで本当にすごいし、奇跡だと真顔で言いたいです。

 

だけど、それでもやっぱり、何か人生をかけて、自分が居たことが、

誰かのためになったり、

何かを残せたり、するのだとしたら、

 

 

それは本当に生きていて良かったと、そう思える瞬間になるんじゃないかなと想います。

それが出来るのが、自分コンテンツを届けることでした。

 

じゃあどうやって、何もなくても自分コンテンツを作っていける・・・?

それでは実際に、何もなくても出来る自分コンテンツの作り方についてお伝えします。

このやり方は、実際に海外のマーケティングでも言われているお話でもあります。

 

そのやり方は、

自分が相談されたり質問をいただいたものを記事にする

→さらにご質問いただいたものをまた記事にする

→それをまとめて教材(自分コンテンツ)として販売する

 

というようなやり方です。

日常的にも、自分には何もなくても、誰かに相談されたりとか、質問とかをしてもらったら、それに対して何かしらお答えしていきますよね。

 

私もこの前妹に、

「次の仕事何しようかなあ、お姉ちゃんどう思う?」

と相談されて、(こういう相談めちゃくちゃ好きです)

 

色々話を聴きながら、どうやら妹はやってみたい仕事がいっぱいあり

妹は素直で元気なタイプで、接客とかもできるし、できる幅が広い子です。

 

だけど、いっぱいあるがゆえの悩みで、フィットする角度を間違えると、あ、これじゃなかった、続かない、という感じになっていた経歴があったので、

 

やってみたいことを、
全部一度紙に書き出してみたらどうかな??

それでなんでやりたいのか、とか書いていくと、共通点が見つかると思うから、そこから仕事を絞ってみるといいんじゃないかな。

 

みたいなアドバイスをすると、

 

「なるほどー!

それ面白そう、書き出してみる!」

 

と言ってもらえました。

 

 

こんな感じで、アドバイスしたりとか、答えたりして、なるほどー!となったものとかってありますよね。

そういうのをブログで記事にして、まとめていったら、コンテンツになっていきますよ、というような考え方です。

 

たとえば・・・

ピアノの先生になりたい人が
ピアノの弾き方の教材を作っていきたい・・・

となったなら、

 

生徒さんに、どんな曲が弾けるようになりたいですか?と聞いて出てきた1曲、その曲を弾けるようになるまで、アドバイスするとすると・・・

 

練習方法とか弾き方とか、

こうすればうまくいく、

というようなアドバイスをすると思います。

 

それで教えた内容をそのまま

記事や音声や動画にする。

 

そして1曲弾けるようになるまでに教えたことを、1~10まで並べた動画・・

 

これが
=ピアノコンテンツ になる。

というような感じです。

 

こう考えるとコンテンツって、意外とありふれたものという感じがしませんか?
私自身、ブログをはじめたばかりのころ

コンテンツ!
自分の教材とか電子書籍作る!

 

となると、なんかすごいもの、

いままでにない斬新なもの、

大発明!みたいなものを作らなきゃいけない、というような気がしていました。

 

だけど、このお話をはじめて聞いたとき、え!あ、それでいいんだ!と思ったのと同時に

そして確かに、弾きたい曲があったとして、それを弾けるようになるまでの流れは、詳しく知りたいよなあ・・・
だから同じように知りたい人に、届けていくと、コンテンツになるんだな・・・!という感覚でした。

 

そして実際に、上記の考え方で独立したお客さんがいらっしゃって、その方は、お母さまに教えて、弾いてもらったりしながら、練習方法をピアノ教材としてまとめていきました。

 

なので、まさにお仕事になる流れです。

 

だけど、質問出来る相手が居ません・・・!

という場合もありますよね。

でも、それは

「人からの」

だけじゃなくて、

 

「過去の自分からの」

 

質問も受け付けていいです!

 

あるお客さんは、学校の先生のための教え方の教材を作りたい、

となられたのですが、

 

過去の自分は、1つ1つこういうのが悩みだった、こういうのが知りたかった、というのを記事にされていました。
記事の段階では、順番とかもバラバラですが、

 

それらを時系列だったり

こういう順番で知れたら、

 

あの頃の私は先生としてすごく速くスキルアップできただろうなあ・・・

 

あんなに悩まずにすんだだろうな・・・

 

という順番に並べた・・・

これがコンテンツの形になりました。

 

なので、実際にリアルな人として、目の前にいらっしゃらなくても全然いいです!!

引きこもったまま大歓迎です!!

 

道行く人をスカウトして、

ちょっと質問役・モニターになってくれませんか。と言わなくていいです・・・!!

 

 

もちろん、質問役・モニターさんになってくれそうな人がいらっしゃるなら、お誘いも遠慮なくぜひぜひです!!!

私の場合は、人間不信、人と会うのが怖すぎる状態から始めたので、誰かをお誘いするわけではなく、過去の自分に向けて、というところからこっそりはじめましたが、いまなら、妹を誘うかもしれないですね。

 

「しっくりくる仕事が分からない人のための
理想の仕事が見つかる仕事発見講座」

 

みたいなのが作れそうです。
楽しそう!!!

変な先生の竹川さんがおまけでついてきます。

 

そのためにもまずは、未来像をイメージする

とはいえ、なんでもかんでもアドバイスする、という感じだと、例えば得意だからよく聞かれるけど、別に好きじゃない・・・みたいなこと、好きでもないことが仕事になってしまったりするので、まずは未来像が大事になってきます。

 

2・3年後の自分を思い浮べてみてください。

どんな仕事をしていると、ニヤニヤしている自分になっているイメージがありますか??

書道の先生

セラピスト

カウンセラー

日本語の先生

英語の先生

ピアノの先生

ガーデニング

アロマ

占星術

コーチング

などなど・・・

 

ここで、仕事、というのが明確に思い浮かんだら今日からそれやりましょう!!

という感じなのですが、仕事という形として思い浮かばないな・・・という場合は、暮らしをイメージしてみてください。

 

2・3年後の1週間ってどういう生活かな?

例えば、ガーデニングをして暮らしてたら楽しそうだなあ。とか、アニメを見て生活したい・・・旅行して暮らしたい・・・

みたいなイメージでもいいですよ!!!

 

まずは、イメージが大事です。

イメージすることは自由で誰にも制限されないものなので、ぜひ、目の前に何でも叶えてくれる魔法のランプがあったら・・・どんな暮らしを願うだろうか?

というような視点で考えてみてくださいね。

 

でもそうはいっても、カフェ巡りの生活とか・・・したいけれど・・・

それが本当にお仕事になっていくの??

自分コンテンツになっていくの??

 

というときには、こちらにてさらに詳しくお伝えしております。

 

参考になるところがありましたら嬉しいです。

 

 












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好きなことを諦めずに生きていく



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