新・お手紙

 

それはずっと前から、知っていたものだった。


呼吸みたいに当たり前にそこにあって、

意図せず生まれるのに、
掴もうとすると消えそうなくらいのなにか。

 

私はそれをずっと、忘れていた。

 

 

毎日がめまぐるしくて、

毎年同じようなことをして、ただただ同じ時が積みあがっていく。

 

押し殺して生きていけば

見て見ぬふりをしていれば

何もかもなかったことにしていれば、

 

ただ、生きていくことはできるかもしれない。

 

真っ当で、

レールの上で

常識的に

 

 

 

だけど、時折ふと、どこかで、音がする。

なにかが、誰かが、どこかで呼んでいるようなそんな声。

 

それは違和感にも焦りにも空虚にも似ている。

 

そして、このままだと、何かが永遠に失われてしまうのではないかというそんな痛み。

 

もっと、自分にしかできないことがどこかにあるのではないか。

自分がいるべき場所があるのではないか。

 

生まれてきた意味のようなものーーー

 

 

 

そこに還っていける場所。

 

 

未来型 夢の降るみち。

 

 

 

 

ふと、立ち止まってしまう

けれど、そこに還ろうとした瞬間、ふと、足が止まってしまう。

そして多くの場合、それは「才能がないから」という言葉で置き換えられがちです。

 

でも、ほんとうは、もっと深いところで、せきとめられていた。

 

 

私にも、そういうものがありました。

 

私にはずっと前から、「誰かの人生を変えられるような言葉を書きたい」という感覚がありました。

それはかつて、私の人生を変えてくれた小説との出会いがあったから。

 

人は、言葉の力で、自分で自分の人生を生きていくことができることを知った。

 

当時の私はそれを、

「小説家になりたい」という言葉で呼んでいたけれど、本当に還りたかったのは、その肩書きじゃなかった。

なにかの職業であらわされる言葉じゃなかった。

 

だから、その職業や肩書きを求めていたとき、夢が叶う日は、訪れませんでした。

 

 

でも、そんな時に、山に籠った変な先生の学び舎、「未来型」に出会います。

それは、表向きは、ブログを活用して好きなことを仕事にする学び場というようなものだったけれども、

 

山籠もり先生の竹川さんがずっと問いかけてきていたのは、

 

・どうやって稼げるようになるか
・どういう職業が自分に合っているか
・どういうテクニックが必要か

 

ではなく、

 

 

「どういうふうに生きていきたいか。」

 

 

それは、「生き方」でした。

 

そしてその生き方を探究していったとき、私は、「誰かの人生を変えられるような言葉を書く」という小説家の夢を叶えることになったのです。

 

生き方を探究していく旅

竹川さんは、見た目からして、だいぶ変な・・・ごほんっ!

不思議な人ですが、言っていることも不思議です。

 

竹川さんがどれだけ不思議かが分かる言葉を並べてみました。

 

  • 「引きこもってていいんですよ。そこが居たい場所なんですから」
  • 「ディズニーランドはダンボがあそこにいないとダメです」
  • 「夢を見るなというようなことは、社会のへんちくりんな奴隷になるための常識です」
  • 「落ち込んでいるも前進しています」
  • 「大丈夫じゃない人の方が、私は好きです」
  • 「お金を貯金すればお金が減ります」
  • 「日本人は全員鬱です」
  • 「まぐろとドラクエで靴を売る」
  • 「ネガティブこそ魅力」
  • 「隣の芝生は青いです。でも隣の芝生が青いなら自分も青くするのではなく、黒くすればいいんです」
  • 「ものじゃなくて、もののけを届ける」
  • 「時は未来から過去に向けて流れる」 New!!

 

わあ、変です!!!!!

怪しいですーー!(褒め言葉

 

そんな変な、見た目も変な、私の父にこの人が先生なんだよー!と写真を見せたら

「騙されているんじゃないか?」

と言われるような変な(3度目)山籠もり先生、竹川さんなのですが・・・。

 

 

私にはなにもない、と思っていた私に、

竹川さんが渡した稽古道具は、「ペン」でした。

 

それで、ブログとノートに思いっきり書いていい、と。

 

ブログに、好きなことを書く。

 

旅したことも、好きなアニメも小説もゲームも、日々の日記も、何でも書いていい。

 

なぜそれを好きか、どうしてそう思ったのか。

そういうのを問い続けていけと

 

そしてノートに、毒も含めて吐いていい

 

ムカつくこと、

見返してやりたいという気持ち、

なんで自分だけが、という気持ち、

 

嫉妬とか、殺してやるとか、恨みつらみ、全部書いていい。

 

そして、そういうのをやっている間も、ブログに広告を貼って、お金をいただく広告収入のシステムも活用していいから、と。

 

その時、同時期にはじめた未来型の同期さんたちも、みんなブログとノートを活用して一生懸命書いていました。

 

そのころは、本当の生き方に気付いていく、というよりも

ただ、家だったり、カフェだったり、自分の好きな場所に居ながら、好きな事を書いてブログでお金稼げる!!

 

という動機の方が強かったけれども、

 

 

でも、好きな事を何でも書いていい、というのは本当に魅力でした。

いまも感じるけれども、当時も、本当の意味で、好きな事を何でも書いていい、と言ってくれる人は竹川さんしかいませんでした。

 

表では、好きな事を仕事にという言葉はいっぱいあるけれども、

お金稼ぐためには、仕事にしていくとなると、

 

需要があることをしないといけなかったり、

テーマは特化して1個だけにする、

情報やノウハウを書け、ということばかりでした。

 

だから、結局好きな事を仕事にすることなんて無理なんだと、みんなそう諦めてここに来たから。

 

 

でも、竹川さんはもともと、需要がないものを、「そのものへの好きな想い」で売り続けてきた人でした。

 

ディスクユニオンという、マニアックな音楽ばかり売るような音楽会社で

世界で知っているひとは5人くらいしかいないみたいな、そんなマニアックもマニアックなCDを並べ、そのマニアックへの想いを語り、

 

そして同じように、自分がときめいたものだけを並べたスタッフさんたちとともに、会社一のお店を作った、ということを経験した。

 

だから、たとえ世界に知っているひとが自分だけだったとしても

そしてそれが、音楽という目に見えないものでも・・・届けられること。

 

視聴機がない時代でも、音を聴いてもらえる機会さえなくても、それでもその良さは、伝えられること

それで、商売はできる、というのを実体験で持っているひとでした。

 

 

だから、

カフェ巡りも、

電車の話も、

音楽の話も

 

趣味のこと、好きなこと、夢中になって味わったことたちを、ブログに自由に書いていってよかったのです。

 

 

好きなアニメのこと・・・誰かに思いっきり語りたいときってありますよね。

 

あああああこの面白さを誰かと共有したいーーーー!!というとき・・

それをブログにのせることも、お仕事になっていく。

 

さらに、好きな珈琲だったり、お気に入りの本、川でゆっくりするチェアから、アニメの円盤や、アニメOP曲が入っているジャケットの素敵なCD・・

アニメを見ながらの理想ののんびり朝ご飯のための美味しいパンが家で焼けてしまうホームベーカリーや、おともの珈琲の定期便などなど・・・

 

そんな、Amazonや楽天にある商品をご紹介していくことで、報酬になっていく広告もあって、そういうのも含めて、着実に、それだけで暮らしていけるほどのお金にしていく先輩も先に歩んでいました。

 

そんなふうに好きな事を純粋に書いていくのは、毎日がカラフルになっていくような感覚で、めちゃくちゃ楽しかったです。

しかも私の場合は、自分の小説もちゃっかりブログに載せて、新聞の連載小説みたいな感覚で、ブログの中に、連載小説のコーナーを作ったりしていました。

 

そういうのも竹川さんは、もちろん大歓迎です。

 

読まれるかどうかはわからないけれども、それでも、自分の小説も含めてブログに載せたのは、まるで自分好みの雑誌を作っているような感覚で、すごくワクワク、ニヤニヤしました。

 

でも私は、それを書きながら、

 

「竹川さんは、いつ、ブログにアクセスが来る

秘密のノウハウを教えてくれるんだろう?!」

 

なんてことを考えていたのですが・・・

 

竹川さんは、いつまで経ってもノウハウを教えてくれなかったのです。

 

教えてもらえなかったノウハウ

私は、竹川さんから学んだら、「これを書けばアクセスが来ます」というものを教えてくれるのだと思っていました。

きっとなんか、すごい、夢を叶えた人しか知らない情報やノウハウがあるに違いない・・・!と。

 

でも、竹川さんからの渡された教科書を読んでも、それは書いてない。

書いてあることと言えば、7つの呪文のような言葉でした。

 

それが、下記

 

  1. 自分(独自資産・魅力) 自分の魅力とはなにか
  2. お客さん像 届けたい理想のお客さんは誰か
  3. プロダクト ①と②を繋げる商品とは
  4. システム ③を届けるツールは?
  5. リサーチ お客さんの悩みは何か
  6. メッセージ そのお客さんの悩みを解決するストーリーとは
  7. 異質化 ①から⑥までが一致すると、夢叶う

 

という7つのポイント、「未来型マーケティング」でした。

 

世間一般のマーケティングは、積極的にガンガン行ける人、ポジティブに考えられる人、陽気な人に向いているマーケティングです。

 

だけど、竹川さんが教えてくれたのは

 

ネガティブ気質だったり、繊細で、

世間一般の「普通」に対して、息苦しい感覚を持っている方・・・

 

そんな方こそ、夢を叶えていけるマーケティングでした。

 

 

じゃあその未来型マーケティングとは何か、

というと、

 

「お客さんと自分を赤い糸で繋ぐまごころこめたおもてなしですよ」

 

というようなお話しでした。

お客さんと自分の糸を、赤く染めていくように書いていくことが、好きな事が、夢が仕事になっていく秘訣です。

 

というようなお話しで、

私の頭はもう

 

「????????」

 

という感じになっていました。

 

全然よくわからない・・・!!魔法のテクニックは・・・?

という感じで、悶々とする日々を過ごします。

 

しかも、ふと、他のブログを見れば、自分よりすごい情報を書いている人もいるし、語彙力も文章も何もかも、絶対に叶わないくらいのすごいサイトばかり・・・・

 

こんなすごい人たちがいっぱいいるのに

私が選ばれる理由ってなんだろう・・・

 

私の個性って?

私じゃないと書けないものってなんだろう・・・

 

と考え込んで、進まなくなってしまいました。

 

 

そんな時に、竹川さんから連絡がきたのですが、なんとその内容が、

 

「今日は、横浜の中華街で待ち合わせです」

 

だったのです。

 

いったいどういうことですか・・・!?

ブログは・・・?!

 

しかもその待ち合わせた場所が、中華街の中でも、あきらかにさびれて、お客さんが誰もいない、今にも潰れかけのお店でした。

 

一昔前の、定食屋さんみたいな雰囲気です。

古くって、大きな換気扇が堂々と目に見えるところについている。

 

こじんまりしたお店で、テーブルが4つしかありませんが、2階にも入れるところはあるようです。

でも、誰もいない・・・・。

 

注文すると、店員さんが、階段上に向かって「おい!」と呼びます。

すると2階から、料理人さんと思しき店員さんが降りてきました。

 

 

「さあ、この店はなぜお客さんがいないんでしょうか?」

 

 

突然の問いに、私はやはり大混乱。

 

 

でもとりあえず、考えてみることにしました。

まず、中華屋さんなので、味ですよね。

 

味は・・・

お客さんがいないだけのことはある・・・、

ということだけお伝えします・・・

 

 

でも、チャーハンは好きでした。

ぱさぱさにはなっていませんが、昔に不器用な母が作ってくれたような、なんだか懐かしい味。

 

でも、それはいいけれど、そのほかは、うーん・・・・。

あまり味にこだわりがない私も、うーんと思ってしまうようなお店でした。

 

 

そしてさらに、驚愕の出来事が・・・。

 

2階にお手洗いがあるというのでお借りしました。

 

すると、真っ暗な部屋の中、外からのネオンみたいな明かりに照らされて、ぼうっと浮かび上がる、

からっぽのジョッキ・・・

 

そして、椅子をつなげてそこに横たわる、店員さん・・・・!

 

お客さんいるのに、ビール飲んで寝てます!!!

うらやまし

 

 

それらを踏まえて、先ほどの「このお店にはなぜお客さんがいないんでしょうか?」の答えに、私は1つの理由を挙げました。

 

・店員さんにやる気がない

 

だから味もきっとダメだったのだろう、と思ったのです。

でも竹川さんは意外な答えを言ったのです。

 

 

 

「やる気がないのは魅力です」

 

 

????!!

 

「千聖さんは、それが印象に残ったのですよね」

「だからそれをうりにします」

 

例えば、寝ていても、味がとても美味しかったら、許せてしまいますよね。

 

普段は寝ているけれど、起きたら本気出すとか。

寝ることが多いから、限定30食ですとかだったら、ちょっと気になりますよね。

 

漫画とかで寝ながら戦う、睡拳みたいなのがありますがそんな感じで、

寝ながら作る睡中華みたいな・・・

 

だからこそ、寝てビール飲んだくれているのを、「正直に伝える」というのです。

 

寝ているけれど、起きたらすごい料理人。

一体どんな料理を出してくれるんだろうと、たしかに、ちょっと気になる・・・!

 

もちろん、料理屋さんなので、味は磨かなければなりません。

 

でも、寝ていたりビール飲んでたりは、別にそのままでいい、むしろそれが魅力だから、そこをアピールしましょう、と。

 

弱点・ダメだと思っていること

ネガティブこそ魅力ですよ。

 

それを喜んで下さる方に届けることが、未来型マーケティングです。

 

と。

 

 

私はこの話に、本当に衝撃を受けました。

 

のんだくれて、さぼっているのまでアピールポイントなんて!!

でも、確かに、私も、寝ててビール飲んだくれている姿が、嫌いだったわけじゃないのです。

 

むしろ潔いというか、清々しいほどのさぼりっぷりは、やれと言われても、私にはとても真似できないので、好きです。

 

ただ、こんなんで大丈夫なんだろうかと、心配になったのです。

 

でもそれでいいんだなんて!!

 

なんて面白いんだろう。

なんて素敵なんだろう。

なんて自由なんだろう。

 

未来型マーケティング・・・なんか、いいかも・・・!!

 

 

そのときは、 まだそれを言葉にできるほどではなかったけれど・・・

 

あとから振り返ると、

この時の私はもう、違う世界に、足を踏み入れかけていたのです。

 

でも・・・、じゃあ、どこまでが魅力なんだろう。

あの中華街での実感を経て、

私の中で、言葉にならない違和感が残っていました。

 

 

私の中にはとんでもなく、

ぐちゃぐちゃした黒い感情が存在していて、

それを見せてしまうと、確実に人に引かれてしまいます。

 

それでは仕事にならないじゃないか、と。

 

 

そのころの私は、人に対して、ドロドロしたものしか見えていませんでした。

 

会社で嫌々ながら働いて、

毎日、同じ時間、同じ場所、同じことの繰り返しで

 

死んだ魚の目をした虚ろな人間たちが、誰かへの配慮をする余裕もなく、

押しのけ押しつぶしながら満員電車に乗り、都会に吐き出されていく。

 

けぶった空気の中、機械的な高層ビルに吸い込まれ、

奴隷のように働きながら、夜になったら愚痴を肴に、記憶をなくすまで飲み歩いている・・・

 

それは、私自身でもあった。

 

だから、もうなんていうか、

自分も含めて人間の汚さと、世界の醜さに、飲み込まれそうになっていました。

 

もう、人と、会いたくない・・・と。

 

 

いま振り返ると・・・

その時の私は、人間不信の状態だったのかもしれません。

 

そんなドロドロした感情を書いてしまえば、あの頃の愚痴まみれの自分と同じだと思いました。

 

 

そんな中、1つ、すごく印象に残っているある日の会話があります。

竹川さんがリアルで開催してくれた、勉強会のあと、みんなでご飯に行ったときのことです。

 

その時に話題に出たのが

 

「自分はどれだけ猫をかぶっているのか」

 

というお話でした。

 

 

猫をかぶるって、一般的には、悪い意味で使われますよね。

猫をかぶることは、やめたほうがいいことである、と。

 

だから私って猫かぶってるんです、

なんて話が、今までの人生上、話題にのぼることはなく・・・

 

だけど、猫をかぶっていることも肯定していいと、猫を0匹にしなくていい、というのがその時の話でした。

今かぶっている猫の数を伝えればいい、猫かぶってたら猫かぶってますと、猫をかぶっている自分を正直に書くのだと。

 

これに私は心底びっくりしました。

猫は、かぶっててもいい、そのかぶっているのを正直に出す・・・なんて!

 

 

そしてみんなで、自分には、猫が何匹いるという話をしはじめる同期さんたち・・・笑

しかも、猫が50匹いるひともいれば、20匹の人も、自分は猫いなさすぎだから少しわけてほしいという人、え?猫20匹飼ってるんですか?

という話が同時にかみ合っている場・・・爆笑

 

そして私はしゃべるのが苦手なので、すみっこで、ずっとノートにその会話を記録していたのですが笑

だけど、「千聖さんももっとしゃべりなさい」とか、「メモとってばっかりで暗いよ?」みたいなことを言われたことは一度もないです・・・!(会社では言われましたorz)

 

そういう場だったので、

 

もしかして・・・?

なんかもうちょっと、自由に書いてみてもいいのかもしれない・・・!

 

と、いう気持ちが、顔を出しはじめ・・・・

 

 

それと同時に、はっとしました。

 

あっ、そうか、私は、

 

本当は・・・

 

人と会いたくないんじゃなくて、

こんなふうな温かい繋がりの人たちと出会いたかった。

 

こんな人たちと、関わりたかったんだ・・・

 

と。

 

誰も何も否定しない、ただ、そこに在っていいと思える場とのかかわりは、私の中に、そんな気づきをもたらしました。

 

 

 

そんなふうに・・・未来型の世界の面白さを体感していくにつれ、ブログを読んでいただけるようになったり、広告報酬をいただけるようになったり、かたちとして見え始めてきて。

 

全くノウハウを教わってないはずなのに、いろんな素敵なことが起こり始めて、それはまるで魔法にかけられたかのような日々でした。

 

そうこうしているうち、最初はただ、ブログに広告収入でお金になったら、文章で家に引きこもれる!

というような気持ちだけで書いていたのが、

 

未来型の考え方と、こういう人たちと一緒に

自分の好きな事を仕事にしていく幸せ、

その道のりを伝えていきたい・・・!

 

そんな想いが芽生え始めました。

 

 

 

そこからはまた、一歩踏み込んだ修行がはじまりました。

 

お客さんの好きなことを仕事にするサポートができるよう

ひたすらライティング力を磨いていきます。

 

  • 週1本のペースでレポートを書いたり
  • 商品の魅力を伝えるセールスレターやメルマガをひたすら書いたり
  • 未来型の音声を勉強し、編集して、言葉にし直す 

 

などなど・・・

 

 

途中で、

「まぐろとドラクエで靴を売る」

なんて変なお題まで出されながら笑​

 

この修行は、むかしのメールを読み返してみたとき、

かなりの量やっててよくやったなあ・・・

 

と思ったのですが、私の体感的には、そんなにやっているつもりでは全然なかったのですね。

 

 

その時は、ただただ、楽しかった。

だって、あれほど夢に見たことを・・・好きな事に、ひたすら真っすぐ、毎日打ち込めたのだから・・・!!

 

楽しさは、やっぱり文章に出ます。

なので、書いた文章を採用してもらえたり、そのときはすごく嬉しかったです。

 

 

でも……

 

その時間のすぐ先に、

別の感情が待っていることを、私はまだ知りませんでした。

 

 

逃げ出したくなった日

あるとき、ふと・・・私は、気付いてしまいます。

それが、同期さんたちと自分との差でした。

 

お人柄としても本当に素敵な同期さんたちは、同時にコツコツ努力家でもありました。

 

小さいお子さんがいながら、行動のスピードがものすごく速い方や

日が変わるほど残業しなければいけない毎日なのに、必ず記事を書くことを習慣にしている方…

 

しかもその差は本当に歴然で、同期さんはみんな山頂にいるのに、私だけまだふもとにいる、くらいを感じる差でした。

 

しかもそのころ私はニートで時間が有り余っているにもかかわらず、その差が開いていたので、もうかなりかなり落ち込んでネガティブスパイラルに入っていました。

 

いまだから普通に言えるけれど、この頃の私は、相当ふてくされていたと思います。

夕方まで寝てたり、1日中夜中までゲームをしてたり‥‥

 

 

でもそれじゃダメだ、

私もスピード感を、毎日コツコツを!!

と思ってやっても、3日坊主、しまいにはそれを課せば課すほど、1週間に1日さえも行動できなくなる・・・

 

というようなことを繰り返してますます落ち込んでいました。

 

時間は、誰よりもあるのに。

どうしてこんなに私はダメなんだろう、というところから始まり・・・

 

こんなに素敵な方々なのに、

「他のみんなは才能があるからいいよね」

「私はどうせ平凡だからさ」

とひがんだりして言い訳して。

 

だけどそれをやると余計に、自分で自分が嫌いになるのですよね・・・!

 

こんな私のところからお客さんが来てくださるはずがない。

自分でも嫌いな自分から、学びたいと言って下さる方なんて現れないよ・・・・

 

という気持ちが日に日に強くなっていました。

 

 

でもそんな自分と向き合うこともしたくなかった。

 

竹川さんから、ブログはまごころおもてなしが大事です、ということを教わりながらも、私は怠けてるくせにほかの人に嫉妬ばかりして醜いし、黒いし、言い訳ばかりしてるし、ただただ自分のことしか考えられていない。

 

私のなかには、あけたら雪崩のように出てくる黒い博物館がある。

おもてなしなんて全然思えない、ということを竹川さんに言えずにいたのですね。

 

私はエゴのかたまり、偽善者であること。

これを知られたら嫌われる、これを知らないから、竹川さんは私のことを良いと言ってくださっているんだ・・・

 

と勝手に思いこんでいました。

 

 

だから、今までの人生で、

 

ずっと・・・

 

ずっとそうして生きてきたように、当たり障りのない、誰にでもいい顔をする、八方美人の文章ばかり書いていました。

 

必死に取り繕って、どうすればいいように見せられるかを考えていた。

 

 

でも、書けども書けども、お客さんと出会うことはできませんでした。

 

だんだん私は焦り出しました。

投げやりになりました。

文章を書くのが進まなくなってしまいました。

 

 

それで、

私にはもっとテクニックや知識が足りないのではないか?

 

となって、一時期、未来型から逃げようとした。

他の人の教材を買おうと・・・未来型じゃないところから学ぼうとしました。

 

 

でも、本当にあと一歩で買いそうになったとき・・・

 

・・・・

未来型のみんなの顔が浮かんで・・・・

 

自分の虚しさに、逃れられないほど、気付いてしまった。

 

 

私がやりたいのは、これじゃない・・・。

 

これじゃないよ・・・・

 

 

私は、・・・・・

 

 

 

あの場所に居たい。

 

 

 

そして、ある日・・・・

もうどうにも逃げられなくなった私は、ついに竹川さんに

 

「私は良い子のふりをしています」

 

ということを打ち明けました。

詳細を語る勇気はまだなかったけれども、なんとかそのとき言える精一杯で竹川さんに話しました。

 

怒られたらどうしよう、

嫌われたらどうしよう、

そんなことを考えているからダメなんだと言われたらどうしよう・・・

 

この場所に居たかったから、それを言うのは、本当に怖かった。

 

 

 

でも、竹川さんは、何も否定しなかった。

どれもダメだと言わなかった。

 

そして、まるで囲炉裏の火にあたりながらのように、のんびりした様子で、

ぽつりと、

 

ダメなことなんてあるんでしょうか、と。

 

 

それを聴いた瞬間

 

ああ、この人は・・・私の中にある黒いものも、全てわかったうえで、それでもいい、と本気で言ってくれていたんだ、とわかった。

 

ずっと、そう言ってくれていたんだ・・・・

 

私が、逃げて、突き返していた間も、ずっと、・・・・

 

 

言葉にならないいろんなものが、

ほんのり朱く燃える炭の、ぱちぱちとはぜる音のなかに、沈んでいくような・・・・そんな感覚でした。

 

 

私は、ものすごくほっとして、家に帰りました。

 

 

 

そしてその数日後。

ふと浮かんできた言葉をそのまま記事にして、公開していました。

 

それは、それまでの私が、黒くてダメだと否定していたもの。エゴだと思っていたもの。

これを出したら、嫌われ、仕事としてもすべて終わってしまう、と思っていたもの・・・・でも、それでも、正直に伝えたかった本当の気持ちでした。

 

 

それがきっかけでーー

私の世界は、反転した。

 

その黒くて見せたくないものを、竹川さんは

「言魂宿るとは、こういう瞬間を言うんですよ」

と言ってくださり、さらに心の距離があった同期さんから、あの文章はすごく良かったと言ってくださり、ファンになったとまで言ってもらえました。

 

しかもほんとにその直後から、お客さんからお問い合わせをいただくようになったり、「共感しました」「自分もエゴばかりで悩んでいました」というようなメッセージをいただくようになって。

 

そして、それにまるで呼応してくださったように、静かに波紋が広がっていくように、お客さんと出逢えるようになっていったのです。

 

 

そのとき、気付いた。

「私の」まごころこめたおもてなしとは、この黒さも弱さもエゴも、全てここにあることを認め、それも正直に伝えながら、それでも、私はこう生きたい、こう在りたい、を伝えることだったのだ、と。

 

 

それは、

私が心底言葉にしたいと願っていたものでした。

 

ずっと八方美人で生きてきたけれど、本当は、伝えたかった。

正直に言いたかった。

 

言葉にしたら、いつも泣いて嗚咽になって、全く言葉にならなくて、あきれられて

ずっと誰にも理解されず、伝えられなかったこれを・・・・

 

これを書けるのなら死んでも構わないくらい思っていたもの。

当時の私はまだそこまでの言葉にできていなかったけれど、そういうもの。

 

これに人生狂わされても構わないくらいの

諦めてただ認めざるをえないもの。

 

それをただ、正直に言いたかったのだと。

 

自分のなかでドロドロした感情もありながら、嫉妬や欲望とかそういうものもありながら

それでもこう在りたいを語りたかった。

 

けれど…それを言うと、ダメだと思っていた。

それを伝えたら、仕事としても人間関係としても、嫌われ、引かれて、全部終わると思っていた。

 

だから、仕事にすることを考えた時、それは決して、書いてはいけないものなんだと自分を律してきた。

 

 

だけど、本当は、

 

その心から正直に溢れ出る言葉を伝えて、

それが、誰かに届く言葉になれるのなら…

 

 

そんな世界だったなら、

どんなにいいだろう。

どんなに、美しいだろうと・・・・ 本当は願っていた。

 

 

その夢みたいな世界を‥‥

 

未来型は体現した。

 

 

そしてここからがさらに未来型の本領発揮。

私は正直に語りたい。

でも、正直に語らなくてもいいと竹川さんは言うのです。

 

嘘をつくことが自分の美学と言えるのなら

それを誇りと思えるのなら、その生き様も美しい、と。

 

かつて、コピペで仕事をしている人がいました。

それはなぜかというと、自分が書くよりすごい文章を書く人がいっばいいるんでね、コピペしてます、 という仕事スタイル。

 

それに竹川さんは、共鳴していたのですね。

私は、その姿勢に心打たれました。

 

それを許容する未来型の考え方に、私はめちゃくちゃときめいた。

 

そんな未来型の在り方が、私は好き。

これを伝えることがたまらなく……私はこの場所が好きすぎる!!

 

 

なぜならそれは、どんな人の魂もどんな生き方も輝けるということだから。

私は無個性で死んでいくのが嫌だ。

 

せっかく1人1人、違う姿で違う人生で違う魂で生まれてきたのに、大人になったらみんな同じスーツ姿で、毎日同じ生活で、みんな同じ死んだ目をして その世界が私は嫌。

 

みんな1人1人輝くものをもっていて、それが心底美しいと思うのに、それがだんだん消えていく世界に私は、かなしかったし、そうしなければ大人として生きていけないのだと思うこともつらかった。

 

それで苦しくなり救いを求めて宗教に走って行方不明になる母も

それが女の道なのだと諦めながら失意の中死んでいった祖母も…

 

そんな世界私はくやしいよ。

 

でもいつの間にかそういう世界に飲み込まれて、自分も、当たり障りなく個性を消し、諦めながら生きていた。

 

 

ーーだけど未来型は。

この場は、その全てがいいのだと

 

正直さも
コピペを誇りにする生き様も
洗練さも
泥臭さも
陰も陽も
うまくいった人生も

失敗だらけの人生も

本物なら、全部そこに在っていい。

 

そしてそれは精神論だけでなく、仕事に、現実を変えていける生き方の場だった……

 

 

だから

 

あなたが、同じように悩むのなら

どこか世界に違和感を感じているのなら

 

私は人生をかけて、命をかけて、この場を届ける。

 

ずっと探し続けていた、還ってきたくてたまらなかった、魂のふるさととも言えるようなこの場所を。

 

それが、「未来型 夢の降るみち」です。

 

夢の降るみちの場より

ここは、

あなたが本当に魂から願っていた生き方を、在り方を、

「言葉にすることが、世界を変えると気付いてしまう場所」です。

 

それは、古来から日本では「言霊」と呼ばれていたもの。

聖徳太子が「念い(おもい)」と呼んでいたようなもの。

念力の念に使われている漢字が示すとおり、磁力のような引き寄せていくほどの力があるもの。

 

でもそれはスピリチュアルではなく、人の無意識に働く内部信号のようなもの。

だからこそ、「ペンは剣よりも強し」と言われるように、その言葉の使い方は、自他ともに諸刃の剣。

 

そして人は、意識していなくても、日常でその言葉を自分への剣として使ってしまいがちです。

 

でもそれが剣となるか灯りになるかの分岐点は、能力じゃない。

それは、

 

・人や世間から押し付けられたものか

・自分自身が本当に願い、それを自分で決めたものか

 

そこが分岐点です。

 

だから未来型は

あなたの代わりには決して決めない

答えは教えない

いつもあなたの中にあるものを尊重する

 

だから、物足りないし、ノウハウもないし、教えてもらえない、と感じると思います。

かつて私が感じたように。

 

 

でもそれこそが未来型の場の在り方。

 

そのかわりに、

あなたの中にある言葉に

本当の念いに

魂の言葉に気付いていく場を届けます。

 

教える、という在り方ではないからこそ、自分自身で、世界を変えていける、魔法のようにさえ見える言葉の力を、自分で使うことができるようになってゆく・・・・。

 

あなたの中にすでにその力はあって、でも使い方がわからなかったから、剣になってしまっていた。

 

それをあるべきに場所に戻し、

それが世界とつながる灯りとして、仕事として、暮らしとして、活かしていけるような在り方をともに探究します。

 

 

そのための場として、

未来型 夢の降るみちには、ふたつの場所があります。

 

ひとつは、

あなた専用のお部屋のような場所(会員サイト)

 

誰にも見られず、急かされず、

自分のペースで静かに整えていける場所です。

 

言葉が出ない日も、

心が追いつかない日も、

日常のざわめきに飲み込まれそうな日も、

 

ただ、戻れる、想い出せる、温泉みたいな場所。

 

未来型の会員サイトに置いてあるコンテンツは、

その「自分の部屋」のようなものだと思っています。

 

本当の自分の感覚を、あなたの手で取り戻していくための、

静かな居場所です。

 

そして同時に、精神論だけではなくて、現実世界に確実に活かしていけるように

ブログという媒体をメインに、どう表現していくと、どう世界観を作ってゆくと、仕事になっていくのか、ということを突き詰められるようになっています。

 

まだそれが仕事としてのかたちが見えない段階でも、広告収入の仕組みも活用しながら、進めていきます。

 

そこから、ブログを最大限活用する方もいらっしゃれば、ブログを全く使わない方、書かない方、動画に行く方、その他SNS、リアルだけでの関わりの活用の方や、他のプラットフォームを活用する方

 

また、物づくりに派生、自分のサービスに派生、転職したり、会社の中での変化、自営業や、アーティストとしての道に・・・など、さまざまです。

 

在り方が、どう表に出ていくかは、本当に可能性は無限大。

そこを制限してしまうと、気付けるご縁にも気づけなくなり、その人の道を狭めてしまうことになります。

 

だからこそ、未来型は、ブログという型にあてはめません。

ブログを使ってもいいし、使わなくてもいい、仕事に活かすつもりが全くなくても、全然いいです。

 

でも、なにも見えないときは、ブログという型を道標に、お使いいただけます。

 

 

そしてもうひとつは、

その奥に、ひっそりと佇む小さな庵。

 

静もりの庵。

 

灯りがひとつ置かれていて、

必要なときだけ、静かに訪れることができる場所です。

 

オンライン、リアルの時間で、竹川さん、私(千聖)、

そして、時々、タイミングと波長が合った他の方と同じ時を過ごし、直接話せる場です。

 

ここには、あなたの存在を否定する人は誰も居ません。

世間的にどのように見えるものでも、ここでは否定しない。

 

それらはみんな、抱えているものだから。

 

だからこそ、ひとりでは抱えきれないものを、ぽつりぽつり、言葉にならないまま、安心して、そこに置いてみることができます。

 

もちろん、話したくない時は話さなくても大丈夫です。

 

でも、話してみたいことがふと浮かんだら、話したいだけ

居たいと感じるときに、居たいと感じるぶんだけ

 

途中参加も途中退出もいつでも大歓迎です。

 

チャットだけで話す人もいるし、ずっと黙って聞いている人もいます。

飲みながら参加したり、寝ている人もいます笑

 

そして、不思議なもので、そのとき同席するひとは、同じことを別の角度から悩んでいることもたくさんあります。

私自身もときどき、他の方が話していることを聴いて、あっ?!となることも。

竹川さんも、そうなるみたいですよ。

 

だから、上も下もなく、

でも、なんかよくわからないけれど、この囲炉裏で温まっていたら、ふと、気付いてしまうようなそんな時間です。

 

未来型が本当に大事にしているのは、

この「奥の庵」のほうかもしれません。

 

なぜなら、そこにあるのは、いくら理屈で説明しても腑には落ちない、存在ごとそこにいていい、という「体感」のようなものだから。

 

知識ではなく、実感。

 

 

静かな部屋で整え、磨き、

奥の庵で、本物の自分の在り方と言葉が、静かに腑に落ちていく・・・。

 

未来型は、その両方を持った場として、あなたをお迎えしています。

 

あなたのお部屋

あなたのお部屋では、12か月をいくつかの章に分けて、ゆっくり進めていきます。

 

はじまりの地図をひらいてゆく(1〜3か月)

自分自身の原点と向き合ってゆくことで、

自分という存在の輪郭、自分にしかない魅力、それを少しずつ言葉にしていきます。

まだ何者でもなくても、何も書けなくても、言葉にならなくても、ゆっくりで。

 

まずは、地図をひらくところから。

 

影を灯りに変える(4〜6か月)

黒歴史や生きづらさの奥にある「泉」に触れて、

本当に大事にしたいものを思い出し、

それを、誰に届けていきたいのか(お客さん像)が見えてくる章です。

 

黒歴史に触れるのは、怖いような気持ちもあるかもしれません。

ですがそれは、存在の核と接続しているからこそ、黒歴史として、現実世界にあらわれています。

 

だからこそ、その部分の見え方が反転したとき、それはあなたにしかできないことに変わる。

 

怖いときは、息ができるぶんだけ、少しずつで大丈夫です。

 

在り方に気付いていく(7〜9か月)

自分自身の在り方に、静かに音もなく、気付いていく章。

 

原点・黒歴史・誰に届けていきたいのか

ここまでの向き合いで生まれた「点」が、ひとつの星座のように結ばれて生まれるもの。

それは、自分がずっと気づきたかった自分。

 

ただただ、夢中になってしまう、やめろといわれてもやってしまうようなこと・・・

それを、誰かのために届けていい、と、許可をすることで生まれる、サービス・作品・場・・・それとも。

そんな、何かのかたちの、探究の章です。

 

そっと手渡す言霊へ(10〜12か月)

1年の最後に取り組むのは、セールスレターと呼ばれるページ。

かたちにしたもの(商品・作品など)をおすすめするためのページです。

 

でも、未来型のセールスレターの本質はそこではなく・・・

未来型のセールスレターは、在り方が本物でないと、本当の意味で書くことができません。

 

このページに全力で向き合っていくことで、

 

自分自身が本当はいま、どこにいるのか、

どこに引っかかっているのか、

何にためらっているのか、踏み出せないでいるのか、

 

そして、どう生きていきたいか・・・・

 

全てが、言葉として、問われる。

 

それはもう、売り込みという次元を超えて、ただ、そこに置かれる言葉。

そしてそれが、結果的に、本当に届けたかった人に届く言葉に、言霊に変わることを、体感します。

 

そして次の一年の地図へ。

 

この12か月は、

教材をこなすためではなく、

あなたの生き方が、そのまま灯りになっていくためにあります。

 

 

また、あなたの部屋には、いくつかの「引き出し」があります。

 

・読み放題の小さな「風待ち図書館」
ちょっと、気分転換したくなったとき、もうちょっと、お金のことや、現実的なノウハウ的な話も覗いてみたくなったとき、理性さんのためにいつでも、解放しています。

感性は言葉が降ってくるまで、のんびり、風待ちの時間。

 

・声で受け取れる「ゆっくり森ラジオ」
竹川さんにこっそり、ラジオにお便りを送るように、メールでお手紙を送って、ラジオのようにお返事がかえってきます。

森の庵の自然のなかの音とともにお届けする、どこかほっとする温泉のようなラジオ。

 

・提出した分だけ返ってくる「川底の観測」

ひとりで悩んで止まってしまったときに、立ち止まってしまったときに、この先どう考えたらいいか迷ったときに。

千聖の視点から、あなたの感情という水の中に沈んでいるものを、正直に、観測したものだけを、お伝えします。

 

 

その他、スタンプを集めて、秘密の時間と交換できる遊び心も、置いています。

必要なときに、引き出してみてくださいね。

 

奥の庵 「静もりの庵」

そして、奥の庵。

ここは、あなたの魅力や在り方を少しずつ、体感しながら、扱い方に気付いていく場所です。

 

静もりの庵は、オンラインのかたちで、毎月ひらいています。

進め方の相談も、人生の相談も、もちろん大歓迎です。

 

あなたの言葉が、あなたの足で立つために。

あなたの感受性が、諸刃の剣のまま折れないために。

 

気付き、扱い方を、場の中で掴んでいくための庵です。

 

 

また、リアルの静もりの庵も、不定期で開催されます(一部有料)。

 

リアルの場はまた、違った趣。

 

山のうえで、せせらぎのそばで

神社やお寺の庭や

時に、街中で、中華街の時のような時間も含めて

 

カフェやおいしいご飯もともに、

人と人だけではなく

自然、空間、時間

その時だけにしか起きないハプニングや出会い

偶然には思えない流れ

 

一期一会の場、というものが織りなす、あなたの存在に、様々な角度から、気付ける、そんな時間です。

 

 

ひとりで静かに整えて、必要なときだけ、奥へ来る。

未来型は、そのふたつの場で、あなたのやりたかったことを深めていきます。

 

 

そして、こんな時間も

  • 言葉を「頑張って選ぶ」人生から、
    言葉が自然に立ち上がってくる人生へ。
  • 言葉が自分を切る剣ではなく、
    世界とつながる灯りに変わる体感を得る。
  • 「こんな自分じゃダメ」という声が、
    自分を守ろうとしていたサインだったと気づける。
  • 無理に「売ろう」としなくても、
    届く人に、ちゃんと届く言葉が残るようになる。
  • ブログ・SNS・サービス・転職・創作など、
    どの道を選んでも崩れない“軸”が育つ。
  • 急かされず、評価されず、
    「いまの自分」で居ていい場所を持てる。
  • 何者かにならなくても、
    すでに在った自分に還っていく
  • 世界を変えようとしなくても、
    在り方が変わった分だけ、世界が応答し始める

 

もう、その音を、

ずっとやりたかったことを、諦めなくていいんです。

 

あなたが、誰にも言われなくてもやってしまうようなこと。

抗えない衝動くらい、ついついやってしまうようなこと。

 

それが、あなたにしかできないことに変わる。

 

そんな生き方を探究していく場です。

 

参加案内

本当のやりたいことを叶えるお手伝いをさせていただいてから、11年が経ちました。

11年の間に、おかげさまでたくさんの方々と出会えて、魂を想い出したり、その在り方を叶えて行く瞬間に立ち会わせていただきました。

 

人が本当の自分に気付いた瞬間は、ほんとうに綺麗で、目が、ぱっと輝くんです。

まるで花火みたいに虹色の光が散るのが見えてしまうくらい。

 

何度見ても、泣きそうになります。

いや、もうすみません、時々、普通に号泣しています。

 

それくらい、もう言葉にならないくらい、美しいんです。

 

私は、目は、人生だと思います。

同じ人生100年なら、最後に「楽しそうに生ききったよね」と言われるほうが、きっといい。

 

そして、何歳になったって、遅すぎることはありません。

竹川さんも、借金2000万円をかかえたのは、50歳間近でした。そこから、還暦を超えたいま、竹川さんは、毎年、「今が今までで一番、人生楽しい」

と言っています。

 

だから、何歳からだって、遅すぎることはないし、やりたいことをやれる人生が、待っています。

 

その人生への在り方へ。

こつこつ確実に、あなたの歩幅で歩んでいける場にしました。

 

未来型 夢の降るみち 3つの入り口

未来型 夢の降るみちには、3つの関わり方があります。

あなたの惹かれる景色を入り口としてお選びください。

 

どの入り口でも、

夢の降るみちの4つの場で整えながら、生き方、在り方を探究していきます。

 

 

①個別伴走の入り口 (年 462,000円/税込)

ここは、深海の天の川を見に行くような場所。

少しずつ、海の底に沈んでいくように、グラデーションで色の層が変わってゆく水の中を、ゆっくり沈みながら、ときに、いつか存在していた、古代都市を眺めながら・・・

 

それらを超えて、深く深く、暗く、音が消え、鼓動だけが聴こえる深淵の中。

ふと、見えてくる息をのむほどの天の川。

 

それはあなたの、内面に存在するもの。

 

それに気付いていく入り口です。

 

その微かな光を、確かな物語へと変えていくために

一人で深海に潜るあなたを、少し離れた場所から、全く違う角度で照らす光があります。

 

竹川さんとの対話は、いわば「未来の自分から届く、未解読の手紙」を受け取るような時間です。

 

その手紙が解読されるタイミングは、人によって、あるいは問いによって様々です。

ある人は1ヶ月後の朝に、ある人は1年の伴走が終わる瞬間に、そしてある人は、人生の大きな節目となる数年後に。

 

ふとした瞬間に「ああ、あの時の言葉はこのことだったのか」と、自分自身の手で封を切り、答えを拾い上げる時が必ず来ます。

 

誰かに答えを教わるのではなく、自分という物語を、自分の手で読み解いていく。

 

そんな、一生ものの探求をはじめるための場所です。

 

 

そんな場所で私・千聖はすみっこで書記として、

竹川さんから届く、未来の自分からの「未解読の手紙」や、さまざまな対話を通して、自分では気付かなくとも、客観的に確かに動いた心や魂の瞬間を拾い集めます。

 

お会いするたびに、その時だけの魂の震えを綴り、あなたの本に新しいページを加えていきます。

一年をかけて一歩ずつ、積み重なるその流れを、世界に一冊だけの「あなたの物語」として編み上げてお渡しします。

 

それが、読み返したときに、その手紙の解読のヒントとなるように。

 

また、日々のなかで、心が波立ち、不安や孤独に感じたときは、いつでも「小瓶の文通」で、あなたの声を千聖に届けてください。

メールのやり取りを通じて、感情のざわめきの底に沈んでいる本当の声を、ともに言葉に変えていきます。

 

それは、あなたのなかにある理性と感性の声をゆっくり聴いてあげて、どちらも一緒に縁側に座るような時間です。

 

 

また、現実を動かしていくための実践として、

ブログやSNS、セールスレター、プロフィール……。

あらゆる形を借りて、あなたの内なる灯りを「届く言葉」へと磨き上げていきます。

 

それは、単なるノウハウの習得ではなく、自分の在り方を言葉へと注ぎ込み、その一文が世界をどう変えていくのかを体験する、贅沢な「共創」の時間です。

 

かつて、一晩中、お菓子やおつまみをおともに、ご自身の物語を歩む方と、竹川さん、私の3人で、一文一文を考え抜いた夜がありました。 ああでもない、こうでもないと、澱をさらい、ようやく辿り着いた一文。

それを世に放った後に見上げた天の川の美しさは、今も私の中心で光っています。

 

ここでの練習は、そんな風に「言葉で現実を創り出す」喜びを分かち合う場所です。

扱い方を学ぶだけではなく、ともに悩み、ともに感動し、言葉という魔法を使って、あなたの居場所をこの現実の中に創り上げていきます。

 

「自分という深海に沈む『未解読の手紙』を、自分の手で解き明かしたい。」
「理性と感性を縁側に座らせ、そこから生まれる純度の高い言葉で、現実を動かしたい。」
「独りの限界を超えて、魂が震えるほどの『共鳴』の中に立ち合いたい。」

 

という方におすすめです。

 

 

②年の入り口 (年 88,000円/税込)

ここは川の中にもぐっていくような場所。

川の中から見上げる木漏れ日と、音の静けさのなか。

立ち上る泡が真珠のように言葉になっていくのを、感じていくような入り口です。

 

夢の降るみちの4つの場をもとに、

在り方の探究を、自分自身で深めていきます。

 

ひとりで練習していきながら、ときに、月1回の静もりの庵や、竹川さんからのラジオのように届く音声や、千聖からの観測のお返事も活用しながら、言葉にしていきます。

 

「じっくり自分の在り方を言葉にしていきたい」
「ゆっくり穏やかに内面に潜ってみたい」

 

そんな方におすすめです。

 

 

③月の入り口(月 8,800円/税込)

この入り口は、川辺に椅子を置いて、せせらぎに耳を澄ませるような場所。

日によって変わっていく水の色を眺めるような入り口です。

 

夢の降るみちの4つの場を活用して、自分で進めていきながら、1ヵ月ごとの更新で少しずつ。

 

「まずは一歩だけ」
「様子を見ながらのんびり続けたい」

 

そんな方におすすめです。

 

どの入り口でもご一緒できること(共通)

あなたのお部屋となる「12か月間の会員サイト」

奥の庵「静もりの庵」

  • 読み放題の小さな「風待ち図書館」
  • 声で受け取れる「ゆっくり森ラジオ」
  • 提出した分だけ返ってくる「川底の観測」
  • スタンプラリー
  • 夢の降るみち限定のイベントのご案内

 

お支払い方法

Paypal決済にて、クレジットカード/デビットカードをご利用いただけます。

 

 

本当にやりたいことをやっていく。

ずっとやりたかった夢を叶える。

その道をニヤニヤ歩けるように。

 

 

未来を叶えるみちを歩むなら

◎個別伴走の入り口 (年 462,000円/税込)

◎年の入り口(年 88,000円/税込)

◎月の入り口(月 8,800円/税込)

 

 

この場を訪ねた方々からのお便り

これまでに未来型を訪れてくださった方から、お便りをいただいています。

未来型の場の雰囲気を、少しでも感じていただけましたら嬉しいです。

「旦那さんのお仕事の関係で転勤になった方からのメッセージ」

東京で〇〇教室(その方がされているお仕事)をすることはちょっと大変そうですが、

やってみないことにはわからないので挑戦してみようと思います。

でも不思議なのですが、(あんなに京都から出たくなかったのに)東京でもやってやろうという気にもなっています。

それは、ネットビジネスが〇〇教室以上の収入になったからなんです。

もし〇〇教室だけやったら、また一からのやり直しですが、

ネットビジネスの収入はどの場所に行っても同じ。

ネットの収入だけは維持できることにとてもありがたさを感じています。

「好きな仕事でお2人にモニターをして頂けることになりました!」

「〇〇(その方の好きなこと)を仕事にしていきたいと思ってること」などを

話してみたらすごく興味を持ってくださり、

お2人にモニターをしていただけることになりました!

(略)

 

ブログに「〇〇(その方の好きなお仕事)をやります」と掲げていなければ、

人に「こんなのやっている」と伝えることもできず、

今回のチャンスは無かったなと思います。

 

不完全なまま、

自信が無いままでも

進んで良かった!と。

本当に千聖さんや竹川さんの教えの通りでした!!

ありがとうございます!

 

(略)

後半、モチベーションを失った私の気持ちにも

寄り添っていただけてとても嬉しかったです。

千聖さんにサポートをしていただけて、

本当に良かったです。

ありがとうございます!!!

売り上げのお話ですが・・正確には2942万でした・・まだ3000万は行っていませんがほぼ達成・・です。

でも、褒めていただきありがとうございます。 やはりこうなるともっと・・となってきますね。

こんばんは。
いつもありがとうございます。

 

5000PV超えました。
2000PVを超えた時、5000PVを狙って行けると
メールいただいて、まだまだだろうなと思っていたのに
今日達成することができました。

嬉しかったので、
またキャプチャしてみました。

10000PVも達成できそうな気がしてきました。

まさかこんなに早く達成できるなんて
自分でもびっくりです。

竹川さまに見ていただかなかったら
今ごろは更新をやめていたかもしれません。
本当にありがとうございます。

「少しも後ろめたさを感じることなく、堂々と実践できるものでした」

これまでかじったことのあるいかがわしい教材と次元が違い、

収益を上げるための本質を突いた王道教材で、

少しも後ろめたさを感じることなく、

堂々と実践できるものでした。

 

好きなことを書いていい。

自分も楽しみながら、

ささやかでも人のお役に立てる。

これって、すごいですね!

玉石混淆のネットの世界で、

こんな素晴らしいノウハウに出合えた自分は、

本当に運がいいと思います。

 

テキストはとても分かりやすく、

適度な分量でポイントがしっかり押さえてあるので、

素人の私にもとてもよく理解できました。

 

何よりありがたかったのは、

千聖さんの誠実で温かいお人柄が伝わってくる

サポートメールです。

実践で何 かつまずくたびに、

それを解消してくれる内容が、絶妙のタイミングで届くんです!

いつもびっくりしながら読ませていただいていました。

自分に自信がないことが魅力になるなんて

びっくりです。

今まで自信がなくてこんな自分なんてという

気持ちに悩んできました。

 

でもマーケティングを学んでコツコツやっていたら

本当にこんな私を良いと言って下さるお客さんに出会えました。

毎日が驚くくらい違った風景になって

本当に楽しいです。

 

引きこもって今の生活が出来るのも、

竹川さんのおかげです。

いつも言葉を尽くしてくださり、

ありがとうございます。

コンテンツの編集をありがとうございます。

結構長い….のですが、一気に読んでしまいました。あんな風になるなんてすごい!読みながら「すげーなー!千聖さん…」を連発していまして、家族が「どうした?」と見に来るほど連発していました。笑

 

感動しちゃいます。公園で途方にくれているあのころの自分に伝えたい….と本当に思います。

みどりの字の部分はもう少し時間をいただきながら詰めていきたいと思いますが、最後の部分ではあなたにも絶対にできる!いうことを伝えていきたいです。最後の最後は当人のやる気です。失敗してもいい!んですよ!….って思います。

 

何かしなければ….と思っているのになにもしない….が一番の失敗です….。まずはやってみましょうよ!です….そういうことを書いていこうと思います。

それで結果的にどうなったかというと
目標にしていたけれど
いやいや無理でしょう、と心は思っていた
トータルで平均月30万を有難いことに
おかげさまで、達成していたのですね…!
めちゃくちゃびっくりしました。

「もっと早く参加すればよかった!

思えば3年前に、千聖さんのブログにご縁があってから今まで、折に触れてブログを読ませて頂いています。

他の方のブログや発信も色々と見てきましたが、

「肩の力を抜いて、リラックスして読めるのは千聖さんのブログだな」

というのがずっと抱いてきた印象ですし、リラックスしながらも何かやってみようとする勇気も持てたと感じてます。

 

ビジネスにおいて価値提供の話はよく聞きますが、千聖さんの発信は自分にとって、とても価値あるものです。

参加した『夢の降るみち』はとても居心地が良く、

「もっと早く参加すればよかった!」

と思ってますし、これからワークに取り組んでいくのが楽しみです。

 

夢の降るみちは、千聖さんのブログを初めて拝見した時と同じで、ワクワクとリラックスを同時に感じることができました。

また、スタンプを集めることで無料で参加できるセミナーやイベントも楽しそうだし、千聖さんに直接お会いできる機会があるかと思うと楽しみです!

ワークやブログの作成などは、自分のペースでの取り組みになるかと思いますが、まずは楽しみながらやっていきたいと思います。

私は小さい頃から

漫画を描いて生活するのが夢でした。

でも漫画家の生活の苦しさ

漫画業界の過酷さを知り

怖くて目指す前から諦めてしまいました。

 

でもブログなら

自分の作りたいものを好きな時に

作ることができます。

私の理想の人生が

ただの夢物語で終わらないことに

喜びと感動を感じています。

 

千聖さんや竹川さんに出会わなければ

その一歩が踏み出せなかったと思うんです。

あとは私が行動するのみ。

背中を押してくれて本当にありがとうございます。

(略)

私たちに新しい生き方を

教えてくださって本当にありがとうございます。

先日竹川さんが、今日がターニングポイントになるかもというようなことを言ってくださいましたが、本当にあの日から自分の心の中が変わってきたような気がしています。

私だってもっと幸せになってもいいはずだ、もっと本気で自分の望みを叶えよう、みたいな今までにない積極的な気持ちが沸いてきたんです。これは、お二人が私の人生が良くなるようにとお話ししてくださったこと、送ってくださった文章にとても想いがのっていて、そこからすごく力をもらえたからだと思います。私にとって大きな、嬉しい変化です。本当にありがとうございました。

これから、ブログを書いたり、アクセサリーを作ったり、ライスワーク的なこともすべてが望む未来に繋がっていると信じて、楽しんで続けていきたいと想います。

そして、千聖さんたちがしてくださったように、私も誰かの人生を応援できるようになりたいです。どんな形になるかはわかりませんが、この気持ちを持って進んでいきたいと想います。」

「夢の降るみちを参考にして
今週やることを月曜朝に書き出して、
それをこなしていくというのをやってみて、すごく良い感じです!

今日何しようかな〜とその日その日で選ぶ自由度もありながら
ちゃんと道筋に沿った行動ができる感じがします。
いつも参考になる素敵な内容をありがとうございます!」

千聖さんは思っていたとおりの方でした。

実に実直で優しく限りなく優しさが溢れていました。

 

千聖さんは穏やかさと優しさが共存していて、傍にいさせていただくと、

何もしゃべらなくても安心できる方。

そこには沈黙のままの心地よさがありました。私は倖せな気分になれましたよ~♪

 

また喫茶店で一生懸命ペンを走らせておられる千聖さんのお姿が印象的でした。

「ああ、この方はいつでもどんな時でも、サポートをされている人たちが少しでもよりよくなるための情報をキャッチしようと努めておられるんだぁ・・・。」と。

私にとってかなり感動的でした。

「読者本位のサービス精神がとても伝わってきます!」

私も稼げれば何でもいいとう考えには共感できないですね。

読む人が読めば、そんな思惑は文章からくっきりと透けて見えてしまいますから。

なので、千聖さんが書かれる文章は私の胸に響くのだと思います。

いろいろな擬音語とか、ニヤニヤサポートという言葉から楽しさが溢れでているように感じますし、読者本位のサービス精神がとても伝わってきます!

千聖さんのサポートは、

ブログで記事を「書かせる」のが最終目的ではなく、

もっと大きな視点で見て、その人の、

本当の望みを見つけたり、叶えてくれるサポートだなと感じます。

以前ブログは手段でしかないとおっしゃっていましたが、

つまり、ブログだけが望みを叶える手段じゃなく、その人の本質的な望みが叶うのなら、手段は何でもいいのかもしれないとも思いました。

 

あと、

教材とか、教えるのって、

方法だけを教えるものが多く、

例えば、1日1記事にしても、

「黙ってこうやれ」

「とにかくやれ」

「考えずにやれ」

「出来ない言い訳は聞かない」

みたいな雰囲気が伝わってくるブログ記事とかもたくさんありました。

 

そこに、

心があることは、無視されていて。

出来ないと、自分はダメなんだって思ってしまいます。

でも、千聖さんは、そこを一人一人見てくださるから、

ペースもその人に合わせて下さるから、

とても心地良い気持ちで頑張ろうと思えます。

〇〇〇〇〇でアクセスを呼び込む手法は新鮮でした。

シンプルで分かりやすいです。
あと、購入した方やワードプレス構築をお願いした方いろいろ教えて頂きながら進めているで、こ繋がりはとても嬉しいです。1人じゃないだなと思えて心強い。見えないネット世界で人と繋がりは原動力なります。

記事を見て頂きありがとうございます。

千聖さんのアドバイスがあったので
書けたんです!

書きたくてもどう書いたらよいのか
わからなくて、まとまらなくて…

悩んでいました。

ありがとうございました。

今回、改めてサポートの大事さを
感じました。

私のようななまけものは特に
サポートが必要でした。

体調悪いのを理由にして
ブログを書けないでいました。

感謝しかありません!

稼ぐことを第一優先したブログではなく
好きなことから取り組める
楽しみながら作業できてます^^

千聖さんからのメールに私はものすごく救われました。

いつも、嬉しいメッセージをありがとうございます!

癒し系自分の魅力発見メールカウンセリング、みたいな印象です。

いろんな改善ヒント・アドバイスありがとうございます!

こんなに手厚くサポートされたのホント初めて☆ (ヾ(´・ω・`)ノアリガトデス(o´_ _)o)ペコッ

最初一歩を踏み出す背中を押してくれたことです。
ネガティブな私ままでも発信していいんだと思えたことが大きかったです。

教材を渡して終わりではなく、サポート体制が整っているところ。(中略)
ワードプレス設置代行もお願いできたで、私ようPCが苦手でも思いきって始めることができました。

次々と月10万目標達成してる人たちを見ても、どこか別の世界の人みたいに思ってました。

でも、そんな私でも安定的に月10万円を稼げるようになったのは

「諦めずに、未来型の教材の通りコツコツ記事を書き続けてたから」

本当にこれだけです。

 

最近は、記事更新の頻度を落としたのにアクセス数キープどころかぐんぐん上がってますー!

気が付いたら「〇〇」というビッグキーワードで1位になっていて、

昨日は1つの記事だけでなんと3,000以上のアクセスがありました!

 

少し前の私だったら考えられなかったことです。

未来型信じてコツコツ頑張ってきて本当に良かったです!

今後ともよろしくお願いいたします。

竹川さん、千聖さんに会うたびにいろんな気づきがあって、今、ここ一年で一番充実した時間を過ごさせてもらってます。

自分が伝えていきたかった想いがどちらのブログでも伝えていけそうなそんな形が出来つつあるなっと感じてます。

本当に続けてきて良かったなぁ〜と思ってます。

(中略)

未来型で教えてもらってる竹川さんのビジネスマインドだったり、千聖さんの心温まるサポートやライティングが本当にすごい大好きすぎて、押し売りになってないか本当に心配です。

ワードプレスに悪戦苦闘しながらのブログ作りで思うように進まず、

他の方のような素晴らしいブログにならないかもと思いましたが、

「正直にありのままの自分で書く」

という言葉に救われました。

1万PV行かなかったけど、メールをしてしまった〇〇です。

いや、だって、もーちょっとだったんですよー

 

9,111PV

5,751uu

 

でしたー

千聖さん、いつもありがとうございます!

私の方こそ、いつも癒しを頂いています ^^

 

なぜ、ここまで温かい気持ちが伝わるのか・・

千聖さんは、カウンセラーさんなのかな?と、いつも思います。

 

コンサルを延長させて頂いて

たくさんの方が、指導される立場にいらっしゃるんだな・・と、初めて知りましたが

 

千聖さんに出会えて本当に良かったと、心から思っています^^

今日はちょっと嬉しいご報告があります
アメブロで書いた記事が、人気記事ランキングの1位になりました
これは、以前の記事を書き直したもので、自分の中で以前よりも言葉が出てきたという感覚があります
すごく嬉しくて涙が出てしまいました
千聖さんに早くご連絡したいと思ってメールをしました
いつもありがとうございます

「自分のペースで徐々に形が整っていけば良いんだって、

不完全からのスタートで良いんだ〜と、肩の力が少し抜けたような感じです。

 

〇〇さんの悩みの告白も、

「悩みとかネガティブって本当は素敵なんだな、魅力なんだな」って気付かせてもらえました。

 

そんな感じで、昨日竹川さんや千聖さん、

参加されていた皆さんのお話のおかげで、

自分のガチガチの思い込みにも気付き、

もっと自由に楽しもうと思うことができ始めました。

 

本当に思い切って参加してみて良かったです。」

今月は初めて20万円を突破いたしました!!

信じられません・・・(>_<)!!

渦中にいた自分は何が何だかわけがわからないままになってほっといた物たち。まさにとっ散らかった部屋の中央で呆然としていました。それを千聖さんにGoogle earthのようにずっと上から冷静にそして優しく見ていただい記事御指南いただいたことのひとつひとつは一生の宝になりました。

自分でもめんどくさくて捨ててしまおうかと思うような出来事などを根気強く紐解いていってくださいました。

竹川さん、千聖さんのお二人にお会いできたことは、人生にとって大きなプラスであると感じています。

 

今回、自身と向き合うきっかけを頂けたことにより、

自分という人間を深く知ることができたと思います。

 

毎日が楽しくなっているというのは間違いありません!

道しるべではないですが、自分を知ることにより、

何かあった場合でも、元の自分に戻ることが出来る強さを手に入れたという感じです。

芯が通る感じでしょうか。

お客さんからもいつもより嬉しそう、元気そうと言われて周囲にも変化をもたらすことが出来ているかな?なんて思っています。

これまでは季節系を追いかけた記事ばかり書いていたのですが、自分の好きな事を書くようになってから、記事の更新が楽しくなり、次は何を書こうとワクワクするようになりました。

WPやり方やアドセンス通過するためポイントなど実務的なことも丁寧網羅されているところが有り難かったです。そして、ライティングついても「〇〇〇〇〇」という基本を元、文章展開仕方を解説してくれているで、何度も読み返して勉強していけるところが役立ちます

やっぱり、千聖さんのサポート力が大きいと思うんですよねえ。

こちらの強みやスタイル、そして、ニーズまでを、千聖さんならではの鋭い
直観と観察力を以って把握してくださって、的確なアドバイスをくださるのは、
サポートを受ける側からすれば、何物にも替え難いものがありますね!

わたし、千聖さんに辿り着けて、本当に良かったです!

私ひとりで進めていたらまずはブログのアクセスをあげようと

ブログ記事ばかり書いていたと思うので、

無駄に遠回りをするところでした!

 

自分だけでは越えられない壁を超えるには

誰かにサポートしていただくことがすごく近道なんですね。

本当に千聖さんにサポートをお願いしてよかったです!

本当にいつもいいところを見つけてくださって

的確なアドバイスありがとうございます。

 

世の中で名前が知られていて、莫大なアクセスを集めているアフィリエイターや

インフルエンサーの真似をして、そこを目指そうとは思ってはいないのですが、やはり成果を上げている人たちなので、言動が気になってしまいます。

多分ですが、アフィリエイトに挑戦する多くの人が挫折してしまうのは、みんなで一斉にそこを目指しているのからでは?と思ったりしています。

みんなで同じ方向に向かって進んでも、成果を出すのは上位の一握りだけなのでは?

それで、竹川先生のおっしゃっている

自分らしさを前面に出すことに納得したのでした。

でも、一人で考えていると、向かっている

方向が正しいのだろうかと心配になってきます。

千聖さんに相談できて、こっちの方向でいいんだ。

と納得できるので、安心して頑張っていけます。

千聖さんと出会って確実に人生が変わっていますよ。

感謝しています。ありがとうございます。

現状を変えたくて悶々としていて

まさにこれから変わっていくところ、という意味で

同じ境遇の方々に直接お会いすることは

勝手に仲間意識というか、とても心強いと感じました。

 

今までも竹川さんや千聖さんに毎回全肯定で話を聞いていただき

作品も全肯定していただき、それももちろん心強く思っているのですが

さらに仲間が増えて嬉しいな、という気持ちです。

 

普段会社などでは、仲間だと思っていても簡単に裏切られたり

駆け引きや根回しや裏の感情を考えて対応したり

そういうことが多いので、

心の底から人を信用するということがあまりできなかったことに気づきました。

 

そして未来型の場ではみなさん裏表がないように感じ

裏切られるんじゃないかという疑いを持つ必要がなく

安心できていると感じます。

「私自身、みなさんがどういう悩みを抱えているのか、

それを聞くのが楽しみな部分もあって交流会に参加しています。

 

皆さんのお話や、それに対する竹川さんの意見を聞くことで

私も学びや気づきになっています!」

「こんな変わり者の話を受け止めてくださり、感動すると共に、皆様から神々しさすら感じてしまいました。汗

実際にお会いすると、文章や音声だけでは分からない、存在感や雰囲気が感じられて、

遅刻してしまったのに、全く不安を感じさせない温かい雰囲気に、不思議な温もりと初めての参加なのにホーム感を感じました。

軽やかな空気の中に温かい心遣いがあって。素敵な時間をありがとうございました。

ああ、私はこういう方達と交流していたんだなという実感が湧いて、

それは、今まで出会ってきた人達に感じてきたものとは、少し違っていて。

ちょっと新鮮で、不思議で、ワクワクして、子供の頃に感じたことのあるような気持ちを久しぶりに感じることができました。

あー、こんな楽しいこと、久しぶりだったなって。

さんのお話を聞いているだけでも、心がほんわかとして、私にとっては居心地が良い時間でした。そういう時間を提供していただきありがとうございます。

一年前の今頃
私も未来型さんと出逢い
救われました

『自分の本音を吐き出すことのできる場所』を
やっと見つけることが出来た

その安堵感は
今も忘れられません

『自分はこれからどうやって生きて行けばいいのか』
そもそも生きてる意味有る?
そんな状況だったので…

今まで 全然変われなかったのに

以前みたいに ただ、普通に会社員やっていても 全然 得られないようなことが学べる、

一番 変えたかった 心の中が変わってきた感じです、私も 人生変えていただいた者の 一人です!

とてもとても有難い宝物のようなメッセージを、本当にありがとうございます。

あたたかい方々がいらっしゃるこの場。

 

 

ここは、急かさず、ただここで、あなたのタイミングで、灯りを置いています。

だから、訪れたいときに、訪れてくださいね。

 

そして、そのタイミングは、あなたの人生が、教えてくれます。

 

あなたのなかで、ふと、音がするとき・・・

なぜか、よくわからないのに、気になってしまうようなとき・・・

 

それはきっと、呼ばれている証。

 

 

あなたのやりたかったことを大切に育てながら、魂に還る灯りの場へ。

 

 

◎未来型コンサル (年 462,000円/税込)

◎年間プラン(年 88,000円/税込)

◎月額プラン(月 8,800円/税込)

 

 

ご参加前に、よくある質問

ここから先は、ご参加前にふと浮かぶ

「気になるところ」をいくつか置いておきます。

 

安心して、あなたのペースで読んでくださいね。

 

Q. 人見知りで、たくさんの人に読まれることが怖いです…。そんな私でも申し込んでもいいのでしょうか?
A. もちろんです。むしろ、そういう方にこそ。

夢の降るみちは、
「たくさんの人に見られる場所」ではなく、
ひっそりと、自分の部屋から始められる場です。

 

最初は、看板を出さなくても大丈夫。
お店の中で、パジャマでうろうろしていても大丈夫です。笑

 

整ってきた頃に、
「このくらいなら、そっと出してみようかな」
そんなふうに、あなたの歩幅で進めていけます。

 

Q. すぐに好きなことでお金をいただけるようになりますか?
A. 正直に言うと、すぐには難しいです。

もし今すぐお金が必要な場合は、
まずはアルバイトなどで現実を守ってくださいね。

 

その代わりにここでは、
長く続いて、ちゃんと根を張る形で
好きなことをお仕事にしていく道を整えていきます。

 

Q. どのくらいの期間でお金をいただけるようになりますか?
A. 人によります。

毎日同じペースで進められる方もいれば、
ふと沈んで、しばらく音信不通になる方もいます。
(それも含めて、その人のリズムです。)

 

未来型は、
うさぎよりかめ型を大事にしています。

 

あなたのペースで、
「老後にやろうとしていたこと」を
今から始めていけるように、道を整えていきます。

 

Q. 特別好きなものや夢がなくて…。やりたいことが思い浮かびません。それでも見つかりますか?
A. はい。大丈夫です。

未来型に来られる方の多くは、最初
「やりたいことがわからない」
というところから始まります。

 

ない、というよりも、本当はあったのに、
長い時間をかけて封印されていた…
そんな感じの方が多いです。

 

その封印をほどく鍵になるのが、
未来型の「ネガティブも魅力になる」考え方です。

 

どこに埋めたか分からなくなってしまったタイムカプセルを、
一緒に探しにいくような時間になりましたら嬉しいです。

 

Q. サロンやお店の経営にも活用できますか?
A. はい。ご活用いただけます。

竹川さんは、音楽店舗の運営など
リアルな経営の経験も踏まえて未来型を作っています。


実際に、店舗経営をされている方も参加されていて、

ブログだけでなく、メニューや届け方のご相談も
交流の場でお話されています。

 

Q. 疑問や質問があった場合、サポートしてもらえますか?
A. はい。プランごとに、形が少し違います。

未来型コンサルプラン:必要なときに、必要な分だけご相談いただけます。
年間/月額プラン:毎月のフィードバック用の課題提出の際に、お悩みを添えていただけます。千聖より個別にお返事します。


また、森ラジオへのお便りでもご相談いただけます。

マーケティングのことも、人間関係のことも、人生のことも、遠慮なく、そっと置いてくださいね。

 

Q. オンラインの定期便は、どのような形で届きますか?
A. 会員サイト+電子書籍(PDF)でお届けします。

スマートフォンでも、パソコンでもご覧いただけます。
お好きな時間に、お好きな場所で。


珈琲やお菓子と一緒に、

ごゆるりとお過ごしくださいね。

 

Q. 退会した場合、会員サイトや特典はどうなりますか?
A. 退会後は、会員サイト・特典はご利用いただけなくなります。

退会前に必要なPDFなどがあれば、
ダウンロードしてお持ち帰りくださいませ。

 

Q. 12か月目以降の継続はどうなりますか?改めて申し込みが必要ですか?
A. 1年続けてくださった方には、次の場をご案内しています。

12か月の終わりが近づいた頃に、
改めてご連絡いたします。

退会されない場合は、そのまま継続となりますので、
じっくり未来型の場を味わっていただけたら嬉しいです。

 

Q. 年間/月額プランのあとに、コンサルプランへ申し込むことはできますか?
A. はい。可能です。

お待ちいただく場合もありますが、
順番にご案内いたします。

 

 

最後に。

 

どうしよう、と未来が不安になったとき。
虚無感で迷うとき。

 

この場で、夢を想い出し、
ほっと一息つきながら、
自分のペースで整えていく。

 

気づけば、川の流れに乗るように、
自分らしい生き方に還ってくる。

 

その日を、あなたと迎えられることを
楽しみにしています。

 

追伸

自分がどこか変なのではないか

なんで普通の人と同じようにできないんだろう

一生懸命やっているはずなのにどうして空回りしてしまうんだろう

なんでこんなに私ってダメなんだろう。

 

そう思ってご自身を責めていらっしゃる方が、未来型にふと、訪れてくださいます。

普通に生きていくにはあまりにも生きづらいので、引きこもって生きていきたいのだと。

 

でも、私から見るとそれは本当に魔法使いの素質だったのです。

 

人の魅力をたくさん見つけることができるが故に
周りの人はこんなに凄いと思ってしまって、自分はダメだと否定してしまわれる方

人よりも繊細で人の感情を見ることができるがゆえに、
その感情にあてられて疲れてしまう方

純粋無垢な子供心を失わないまま生きていけるが故に
一般常識の生き方とズレてしまう方

 

自分はずっと自分なので、他の人もそういう感覚を持ちながら生きていると思っていて

どうして自分だけ同じようにできないのだろう?なんてこんなに自分はダメなんだと責めてしまいがちです。

 

ですがそれは、あなたにしかない才能であり魅力だったのですね。

 

夏目友人帳という漫画をご存知ですか?

夏目という主人公は、普通の人には見えない、もののけ、妖怪と呼ばれるものが見えてしまう人です。

あまりにくっきり見えてしまうがために人と間違えてしまったり、おどかすのが大好きな妖怪たちに日常的におどかされて何もないところでビクッとしてしまったり…

 

それにより、周りから変な挙動や言動を気味悪がられて、親戚を転々としたり転校を繰り返したりしていました。

どこに行っても誰にも理解されることなく、ひとりぼっちで生きてきた…

 

だけれども、にゃんこ先生と呼ばれる猫の形をした強力な妖と出会い、夏目はその力の使い方を学び活かすことによって、人間たちとも妖怪たちとも、温かいひだまりのような日常を築いていく物語です。

 

未来型に来てくださる方々は、私にとって夏目であり、ハリーポッターだと感じます。

ハリーポッターもそうですよね。

まだハリーが自分のことを魔法使いだと知る前、ダーズリー一家に階段下の物置に閉じ込められた生活をしていて、蛇と会話して蛇を逃してしまうような事件を起こすことも…

 

そうなんです、普通の人には見えてないものが、あなたには見えているのですね。

それが当たり前だと思っていて、まだ気づかないだけで…

 

だからこそ、普通の人とは何か違うというような、孤独感や生きづらさや違和感を抱えて生きてこられた…

だけど、それは、本当は自分の大事なものがそこにあるからなのだと思います。

 

生きづらかったとしても

それを選ばないくらいに。

 

否定されてきたら、捨ててしまったら楽なはずなのに

見て見ぬふりをしていれば、それですんだはずなのに。

 

 

でも、それを選ばない。

 

つまり、それは、自分の大事なものを大事にしてきた証なのだと思います。

 

だから私は、あなたのその歩みを美しいと思う。

 

 

そして、にゃんこ先生と出会った夏目のように、魔法学校からの手紙を受け取ったハリーのように

その素質は、魅力だと理解し、諸刃の剣であることも理解しながら、使い方や活かし方に気付いていけば、それは、あなたの人生だけではなく、誰かの人生の灯りにもなってゆく。

 

 

あなたにしかできないお仕事、魔法に変わる。

 

 

だからそれを抱えたまま歩んでいい。

 

そこに、あなたが見つけたかったあなたがいる。

 

 

ただ、いままでは、扱い方がわからなかっただけで。

 

 

だからこの場は、その扱い方を、生き方として、深め磨いていく。

あなたの生きづらさが、灯りに変わるみちを、ともに探していく。

 

 

泣きそうになるくらいのその声に、気付いて魔法に変わるその瞬間へ。

 

 

あなたの過去から未来まですべて、生き方が灯りを灯す人になってゆく

その道を願うのならば

 

この場所は、あなたの道のために、ここに在ります。

 

あなたの内なる輝きが、あなた自身の手で見つけられることを願っています。

その灯りが誰かの夜に灯るあたたかさとともに。

 

 

 

ここから、あなたの物語。

 

 

 

未来型 夢の降るみち

①夢の降るみち+未来型コンサル

・竹川さんの対面もしくはオンラインコンサルを年4回お受けいただけます

・あなただけのオートクチュール教材なマーケティングレポート作成いたします

・あなたの好きなことがインターネットから仕事になるように、ブログの構成や記事を無制限添削させて頂きます(ライティング、フレーズ、ブログの流れ)

・あなたの作品や商品が理想の方に届くように、商品を作るアイディアの企画・ご提案・コンテンツ編集いたします

・SNS等、ブログ以外のものを使う際は、SNS等経由で理想の方に届けるライティング、フレーズの添削をいたします

・あなたの未来型マーケティングにもとづいて、目標と計画を立てていきます

・商品を営業しなくても、ブログだけで販売できるような流れをどのように作っていけばいいのか、その流れをご提案・編集・添削いたします(セールスレター、ステップメール添削を含みます)

・メールサポートは、必要な時に必要な分だけ、やりとりできます

〇1か月目 夢を叶える道標~地図と土台作り
〇2か月目 未来のための時間術
〇3か月目 自分の魅力と才能発見
〇4か月目 黒歴史をあなただけの魅力に
〇5か月目 あなたのやりたかったことを想い出す
〇6か月目 理想のお客さん像を見つける
〇7か月目 自分が届けたい作品やお店の在り方を明確にする
〇8ヵ月目 ファンになるマイストーリーを綴る
〇9か月目 自分の仕事をかたちにする①
〇10か月目 自分の仕事をかたちにする②
〇11か月目 自分の仕事を販売する①
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〇未来型「風待ちポケット図書館」の読み放題
〇直接悩み相談できる、夢の降るみち限定イベント
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◎未来型コンサル 年 462,000円(税込み)

 

〇夢の降るみち 年間プラン 

〇1か月目 夢を叶える道標~地図と土台作り
〇2か月目 未来のための時間術
〇3か月目 自分の魅力と才能発見
〇4か月目 黒歴史をあなただけの魅力に
〇5か月目 あなたのやりたかったことを想い出す
〇6か月目 理想のお客さん像を見つける
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◎年間プラン 年 88,000円(税込み)

 

 

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〇2か月目 未来のための時間術
〇3か月目 自分の魅力と才能発見
〇4か月目 黒歴史をあなただけの魅力に
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